2011年11月アーカイブ

寒い一日

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朝から曇り空のとても寒い一日で時折雪が降ったりしていましたが地表が白くなるほどでもなかったです。今日のUP画像は昨日撮影のカットで南下する途中、霧の釧路湿原で羽を休めるオオハクチョウです。明日はは久しぶりにしっかり冷え込む予報ですので良いショットが期待で来そうです。これから気合いを入れる意味で「御神酒」・・・? で・・・まだひと月早いですね。さあ〜今年も残すところ最後の一ヶ月です。

霧の日

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朝からどんよりとした天気・・・昨日からお泊まりいただいている札幌からの撮影ツアーご一行はまだ朝も明けやらぬ薄暗い時間帯に出かけたのでしょう5:30頃にはTAITOの駐車場にはほとんど車が無い状態でした。皆さん気合いが入ってますね〜。条件的には気温がプラス4℃でとても暖かい朝でした・・・霧の状態はそこそこ良かったのですが・・・・・、明日に期待です。

林の中を歩く

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木々の込み合っている林の中で一生懸命採餌をしている番のタンチョウが居た・・・。本来タンチョウのような大型の鳥は外敵が襲って来たときにとっさに飛び立つ事ができないので木々の込み合っているような林や森の中には入らないとされているがここ数年湿原のハンノキの中や周辺丘陵部の林の中に平気で入っているのをよく見かけるようになった、たぶん越冬まじかのエゾアカガエルや昆虫を捕食しているのだろう。やはり人の与えるトウモロコシより自然界の餌が好きなんだろうね。

湿原の勇者

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「森の勇者」・・・というのは聞いた事がありますが湿原の勇者とは聞いた事は無いですね〜。湿原の中にはハンターから逃れたエゾシカたちが沢山集まっておりますがほとんどが低層湿原の葦原ですので霧多布湿原のような食害(エゾカンゾウがシカの食害に合い大きな問題になっています。)は今のところほとんど無いようです。いや〜よかった、よかった。なんぼ害獣でも彼らが安心して暮らせる彼らの聖域を残してあげたいです。

朝の散歩

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今朝の撮影はまるっきり今日のタイトル「朝の散歩」・・・そのものでUP画像ワンカットシャッターを押しただけでした。天気はほとんど雲も無く快晴、気温はプラスの1℃・・・風がけっこう吹いていたのでプラスのわりには寒かったですね。 では、明日も「朝の散歩」をしてきます。 これからミィーティングです・・・ハイ。

ある霧の日

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今朝早朝からから雨が振り出し昼過ぎまで降っていた、午前8時頃の雨の振り方は尋常じゃなかった。「バケツをひっくり返した・・・」などと表現することがあるがそんなもんではなかった・・・。雨が路面や屋根をたたく音でほとんど会話ができないくらいの大きな雨音、そこにきて雷が一発ゴロゴロピカッー・・・後にも先にもこれ一発のみの雷でした。さて、この時期にまとまった雨が降るとタンチョウのねぐらが心配になりますね〜そほど増水しなければいいのですが。・・・ よって今日の撮影はしていませんのでUP画像はストックデーターからのものです。

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今日は祝日、天候も影響してか鶴居伊藤タンチョウサンクチュアリに大勢のカメラマンが来ていた。この時期カメラマンが狙っているのはオレンジ色の光の中でタンチョウ夫婦が口から息を高く吐き上げる鳴き合いの姿なのだ。そうそうチャンスがある訳ではないのだが 去年より今年、今日より明日みんなすばらしい「向上心」だ。

初冬の湿原

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昨日の昼過ぎ一時的に雪が振り出し絵的にも写欲をそそるようないい降りっぷりでしたので、きっと阿寒の山は真っ白く冠雪しているだろうと期待をし意気揚々と今朝の撮影に出かけましたが・・・ご覧のとうりまったく積もらなかったようです。今朝の最低気温は氷点下11℃まで下がりましたが 色も無く、役者も・・・・・今ひとつ気合いが足りない 。明日に期待 !

たおやか

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草原に一人佇む・・・・・。孤独が好きなのか、連れと死に別れたのか、  もしかして生き別れ・・・まさか〜。・・・最近のタンチョウちょっと理解に苦しむ行動をとる事がたま〜にあるんだよね。タンチョウって抱卵中は雄雌だいたい4時間交代で卵を温めるのですが7時間もたってからてようやく交代した、・・・途中片割れはしびれを切らし卵を放ったらかしにしてしばらく巣を離れてしまった・・・トビやカラスに狙われかねない、このときは事なきを得たのだが。 まったく警戒心が薄いとでもいうのか親としての自覚が無いというのか・・・何となく最近の人間界に似てきた・・・今日のUPはストック画像から。

原野霧景

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昨夜発表の天気予報から今朝の早朝の条件を想定し、暗いうちからポイントに向かうもほとんど撮影意欲が沸き立ってこない今朝の情景・・・・・、想定では幻想的な霧が立込め、そしてタンチョウたちが採餌をしている。一部分の場所だけ霧が流れ今日のブログ用に2〜3カットシャッターを押しました。もちろん役者たちは声はすれど登場せずでした。あしたがあるさ。

霧の一日

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暖気が入り込んだため昼前後からとても濃い霧に覆われ日中でもほとんどの車がヘッドライトを点けて走っていました。UP画像はご存知の方も居るでしょう「鶴居伊藤タンチョウサンクチュアリ」での撮影です、午後3時頃背景は霧のため隠れてしまい普段とは全く違った表情を見せてくれました。きっと明日も霧の朝でしょうね。氷点下まで気温が下がったら路面は間違いなく「ブラックアイスバーン」ですね。気をつけなければネ。

朝の光

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氷点下9℃・・・。もう完ぺきな冬ですね〜・・・朝の気温も二桁に届こうとしています。出かける前の車のフロントガラスに張り付いた氷を落とすのが毎朝の日課になってきました。そろそろ霜よけの昨年しまい込んだ「フロントマスク(シート)」を引っ張りだすことにします。明日は暖気が入り込みシバレも一時ゆるむようですので越冬に集まったタンチョウたちもまた少し散らばるでしょうね。まあ〜近くの畑に行く程度でしょうけれどね。

タンチョウSL

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「タンチョウSL」SLの吐く煙になぞらえてこのような表現をするカメラマンが最近おります。タンチョウサンクチュアリがまさしく今がそれの撮影シーズンなので地元はもとより本州ナンバーの車が増えて来ており、いよいよ『冬のタンチョウシーズン』到来といったところです。今朝の寒波で雌阿寒岳、雄阿寒岳真っ白く雪化粧しました・・そろそろスタットレスタイヤに履き替えなければ。

釧路湿原の朝

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朝からスカッとしたすばらしい天気で冷え込みも氷点下7℃とけっこう寒い朝でした。タンチョウもようやく「鶴居伊藤タンチョウサンクチュアリ」や「鶴見台」の給餌場に集まりだしそろそろこの時期定番の口からオレンジ色の息を吐いて鳴くタンチョウの鳴き合いシーンが撮れる季節になりました。12月初旬まで楽しめますのでこの時期に是非いらしてみいかがでしょうか ? 。

夕日に染まる白馬

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昨日、朝のタンチョウサンクチュアリには日の出前には30羽ほどのタンチョウがすでに集まって来て・・・まずまずの写真が撮れた と千葉からご夫婦で来られているカメラマンが昨夜の情報として頂いた。そこで今朝一通りポインを確認した後タンチョウサンクチュアリで役者の出番待ちをし、待つ事40分日は高く昇り太陽はピカピカ・・・氷点下8℃と下がったので多分「出勤」が遅れたのでしょう(笑)、今後遅刻はしないように十二分に気おつけて頂きましょうネ。  さて、クラツー『フォトフェスタ2011』12月10日(土)会場:新宿アイランドウイング  の紹介をしたところ沢山の方から申し込みや問い合わせをいただきありがとうございました。

11月14日のツアーURL訂正

冬枯れのハンノキ林

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今日はクラブツーリズム主催【写真撮影の旅】1/11(水)・24(火) 『和田正宏先生*雪原が広がる・厳冬の釧路湿原と可憐なダンスを舞うタンチョウ撮影ツアー』 の参加者募集要項が届いたのでご紹介いたします。当然このツアーはタンチョウと湿原にとことんこだわった撮影目的のツアーですのでご友人を誘って是非参加してください。また夜の鶴談義会では私の作品をプロジェクターでご覧に入れます。楽しいツアー請け合いです !!。詳細はこちらへ ? http://tour.club-t.com/vstour/WEB/web_tour3_tour_tmp.aspx?p_baitai_web=TF00&ToCd=TD&p_from=800000&p_company_cd=1002000&p_course_no2=01914&p_baitai=990&x=0&y=0

道に佇む

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早朝から湿原周辺は夏に発生するような濃霧に覆われ撮影ポイントに車を走らすにも、いつエゾシカが飛び出してくるのではないだろうかとビクビクしながらのろのろ運転でした。このような条件での撮影は好きなのですが・・・さすがに限度というものがあって、タンチョウが確認できない、うっすら確認できてもピントがすこぶるとりずらい,ましてAF(オートフォーカス)は全く使い物にならなく当然マニュアルフォーカスである。まぁ〜ブツブツ言っても基本的には今日のような日は大好きです。

幻影

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湿原周辺の一部分にとてもいい霧が出ていました。昨日より気温が高かったせいか身体的にはとても楽でした。しかし朝のすばらしい光景を撮ろうとすると今の時期でマイナス10℃位は下がってほしいです・・・・・しかしまぁ〜勝手な事ばかり書いていますね。要するに人間は身勝手な生き物だという事ですね・・・。

初冬の朝

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昨日ほどは冷え込まなかったもののけっこう寒い朝でした。南に向かうたくさんの冬鳥たちが釧路湿原の湖沼で羽を休めています。さて、今日は来月12月10日に開催されるクラブツーリズム主催『フォトフェスタ2011』が東京都新宿であり北海道在住の写真家5名の講演会があります。ちなみに私は15:00〜16:30の時間で講演いたします『タンチョウの四季』と題して?マル秘?画像が出てくるかも・・・?撮影のエピソードなども交えて楽しくお話したいと思いますので是非お越し下さい。  詳細Aは、 http://tour.club-t.com/vstour/WEB/web_tour3_tour_tmp.aspx?p_baitai_web=TF00&ToCd=TD&p_from=800000&p_company_cd=1002000&p_course_no2=c2282&p_baitai=990&x=0&y=0   詳細Bは、 http://tour.club-t.com/vstour/WEB/web_tour3_tour_tmp.aspx?p_baitai_web=TF00&ToCd=TD&p_from=800000&p_company_cd=1002000&p_course_no2=c2283&p_baitai=990&x=0&y=0  少々分かりずらい書き方になりましたがご了承ください。

一番の冷え込み

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今朝は湿原の沼のほとりで日の出をむかえました・・・・・。いや、いや、いや寒いの寒くないの・・寒かったですね〜今シーズン一番の冷え込みでした日の出ころで氷点下7℃水面から気嵐(水蒸気)が立ち上り対岸の紅葉したカラマツの森がとてもきれいでした。今朝は出かける前から朝の湿原風景をねらいでしたので当然白い役者は・・・・・居たんですヨ。 シベリアから渡って来たグワン、グワン鳴く白い鳥が・・・大変申し訳なかったのですが記念に一枚撮りました。やっぱり頭が赤くないと・・・ね。

冠雪間近

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今朝は久しぶりに冷え込み氷点下5℃・・・毎年思うのが厳冬期の氷点下20℃よりもこの時期の方が寒い様に思う、原因ははっきりしている・・いい加減な服装でいい加減な靴で手袋、帽子・・・・・そんないい加減な成り立ちで出かけるものだから当然といえば当然である。しかしダウンウエアーや防寒靴をしっかりし着込んでのこの時期・・本州の人間であれば まあ〜良しとするが、地元鶴居の人間がそのような格好をするとちょっと人目が気になってしまう。大地が白くなるまでやせ我慢だ・・・ブルブル。

朝日に染まるカラマツ

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そこそこ天気も良かったのだがイメージした場面に遭遇もせず只々貴重な朝の撮影時間を浪費してしまった。だけども自分としては無駄とはいっさい思ってはいないし逆にいろんなことをじっくり考える時間が作れたと思っている・・・。いつか今日の朝のこの過ごした一見無駄なような時間が今後撮るであろう作品の「肥やし」になると信じている。

自然再生・・・!?

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ホテルTAITOから車でたった3分走った所が今日のUP画像の場所です・・・、ここは確か昭和50年代前半までは釧路湿原の一部だったのが、田中角栄総理の時代に「日本列島改造論」なる大規模な開発行為が政府主導のもと大々的に行われ湿原全体の約10%、 3千ヘクタールが造成されたと言われています。さて、このタンチョウの立っているところがどのような目的の造成だったのかというと、酪農をより規模拡大するためのに草地面積を増やす「草地改良」だったのです。この工事が終わってからすでに三十年ほど経過し、水はけが悪くなり葦や雑草が生えだし「湿原化」してきたので再度今年改良工事が行われたということです。この場所は私が22〜3歳の頃に目の前でタンチョウがキタキツネに襲われ噛み殺されたショッキングな「事件」があった所なのです。この立ち尽くしている一羽のタンチョウを見て反射的にキタキツネを探す自分がいました・・・・・。

カエデ紅葉

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今朝の撮影は予想していたどおりほとんどこれといった場面は無かったですね。カラマツの紅葉も一部を残してほとんど終わり、カエデの紅葉も終盤になり唯一牧草の淡いグリーンが少し彩りを残している程度です。毎日、毎日明日の朝に期待します・・・なんていうことを言っていますが・・「期待されても困る !」て、言われそうです。はたして明日はどんな出会いが待っていることやら。

独り・・・。

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今日、村立鶴居小学校開校100周年式典ならびに祝賀会があり懐かしい先生方の顔を見ることができました。HOTEL TAITO【 (有) 泰都】の創立が1916年ですのであと5年で鶴居小学校と同じ100周年を迎えます。初代創業から数えると自分で四代目になります。皆さんのおかげでTAITOもなんとか営業させていただいております、ありがとうございます。さて、相変わらず冷え込みが今ひとつでなかなか気合いの入る場面に遭遇いたしません。よって今夜は『御神酒』を奉納し三人で神頼みをいたします。札幌のK氏、神奈川のO氏そして私。………。ん ?

夕焼とエゾシカ

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今朝は思ったほど冷え込みもなく朝霧も今ひとつ良くありませんでした。そろそろ冷え込みが欲しいところですが、明日から天候が少し下り坂になるようで明後日には傘マークが出たりしています。峠などでは雪が降る恐れがありますので運転される方は十分気をつけてください。今月に入ってタンチョウを写そうと沢山のカメラマンがいらしています。

画像の確認
みなさん〜長いこと画像をお見せできず申し訳ありませんでした。ようやく今日から通常どうりUPできるようになりました、しかしnew PCに不慣れなため今後不具合が生じるかもしれませんがどうぞ長〜い目で見てやってください。今日の画像は一昨日早朝撮影のものです……今日はシャッターを一回も押さずに帰ってきました。皆さん今後ともおつき合いのほどどうぞよろしくお願いいたします。

特別天然記念物

特別天然記念物「タンチョウ」・・・この言葉を聞いて皆さんは何をどう思うのだろうか ?。特別が付く記念物なのだから当然貴重な鶴なのだろう…とか、またおめでたくてとても長生きな日本古来からの鳥で、日本人の心を表している特別な鶴・・・・・。今でこそ1200羽ほどの数が釧路湿原を中心とした北海道東部に生息しているが私が小学校低学年の頃は100羽そこそこだったように記憶していて子供ながらにも特別な鶴だった。もともとタンチョウは日本人の心の中に潜在意識として特別と言われなくても『特別な鶴』なのだ。さて、そのタンチョウのことで最近問題が出てきた・・・『餌付け』である。「給餌」と「餌付け」は根本的に違うものである・・・・私が思うには「餌付」けとは、生物(タンチョウ)を何かの目的のために寄せ集めるために行う餌やり。一方「給餌」とは、生物(タンチョウ)の保護を目的とした餌やり・・・・根本的に違うと思う。 さて、その『餌付け』が鶴居村のある某所で行われてしまった・・・・北海道、環境省、鶴居村タンチョウ愛護会の見解としては野生動物に対して個人的な判断(営業の一環)で餌を与える事はやめていただきたい。と言っているにも関わらずそれを無視して実行してしまった・・・・・。数十年も前からおじいちゃん、おばあちゃん達が純粋にタンチョウの為に(人間のためではない)自分たちが生きるために食べなければならない貴重な食料を同じ鶴居村に暮らす仲間として分け与えた・・・それが今の『タンチョウ保護』の原点なのだ、いままでコツコツ積み上げてきたものが一気に崩れ落ちてしまった心境です・・・考えるにつけ残念でなりません。『共存』『共生』を今一度しっかり見つめ考えなければなりません。

今日から11月・・・。

いよいよ今年も残すところ2ヶ月となりました・・・・・しかし一年が早い あっ !という間ですね。11月に入るとタンチョウのシーズンが始まりました・・・里にはタンチョウがたくさん集まって来ています、なんていうニュースがよく流されます。タンチョウにあまり詳しくない人がこのようなニュースを聞くと「冬が近づいて来たのでシベリアから渡って来たんだね。」なんちゅう事になります。まず鶴居村観光を考えるときに『タンチョウは渡り鳥ではない ! 』一年中この鶴居村に生息している鳥なのですよ。ここから認識を改めなければならない、もちろん「タンチョウ」だけではない「湿原」を含む雄大な「自然風景」、基幹産業の「酪農」、しかし今後重要な切り口になるのは「鶴居の人」だと思うが・・・。これからの鶴居村観光に関して何かご意見やアイディアがあれば是非聞かせて下さい。

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