2008年2月アーカイブ

独りぼっちのタンチョウ

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鶴居伊藤タンチョウサンクチュアリにはたくさんのタンチョウ達の中に子分かれした昨年生まれのタンチョウが子供どうし数羽遊んでいます。しかし群れからはなれた成鳥が一羽寂しそうに丘にたたずんでなにやら遠くを見つめています、番の片方が何かの原因で飛べないのかまた事故にあって死んだか定かでありませんがとても悲しそうです‥‥‥‥。いよいよこれからの季節そこかしこで交尾やら求愛ダンスやら子分かれなどが見られとてもにぎやかな季節になりますね。 【単純であることは、究極の洗練である。】(レオナルド・ダ・ウ゛ィンチ)

鶴居の丘

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道東は猛吹雪です、特にオホーツク岸は20メートルを越える強風で主要道路などが軒並み通行止めなどになり大変な一日でした。しかし今日チェックインのお客さんは大変な思いをしながらもなんとか無事にホテルTAITOまでたどり着いたようでほんとうによかったです。明日から天気が回復するようですよ気温も下がるようですので気合を入れて行きましょう‥‥‥。  【我らの最大の光栄は、一度も失敗しないことではなく、倒れる毎に起きることにある。】(ゴールドスミス)

足の裏

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皆さんタンチョウ足の裏って見たことありますか?人間と同じくちゃんと指紋?があるんですよ、また指は三本と思っている人がたくさん居ますが実は第四の指が少し上のところに小さく申し訳なさそうに付いています。ですのでタンチョウの指は四本が正解なのですね。今日から私の好きな『名言』を紹介しましょう・・【 チャレンジして失敗することを恐れるよりも、何もしないことを恐れろ。】(本田宗一郎)雪が無い雪が無いとなげくより雪が無くても作品にする腕を磨け‥‥‥と言われているような気がしますね。

赤いベレーの恋人

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今朝は期待していたのですが霧氷はダメ、気嵐はポヤポヤ‥‥‥風があったためすっかり条件が変わってしまった様ですね。このところタンチョウカメラマンが増えて来ました、そろそろ冬場の撮影もピークにさしかかって来たのでしょうしかしこの状態で冬が終わってしまうのでしょうか ?あと2〜30センチ雪が欲しいところです。明日は曇りの予報です。

地吹雪

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今日の画像は昨年のちょうど今頃撮影ガイドでのワンショットです。今日ほとんど撮影はしていません実はとなり町の元阿寒町長の中島さんの葬儀があったりしましてまた、TAITOの業務も日曜日ということもありとても忙しかったです。明日の朝は干さしぶりに冷え込みます音羽橋ではたぶんマイナス20℃を下回るはずです。久しぶりに気合を入れて行きますか ! 。

氷の芸術

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久々に今日の酒宴は某カメラ社数名と地元写真家数名の楽しくとても和やかな酒でした。自分はまだ風邪が長引いていて咳がなかなかとれずおまけにアルコールが入ると鼻が詰まってとても苦しくなるので少しひかえ気味に飲んだつもりが結局そこそこ飲みました‥‥‥‥はい。明日の撮影に備えおやすみなさい‥‥‥ ?! 。

湿原に戻ったタンチョウ

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雪がだいぶ融けて来たので気の早いタンチョウの番は早々と湿原に戻り出しました、しかし明日雪が降るみたいですのでたぶん鶴居村に戻って来るのでしょう。雪解けまで湿原と鶴居村の給餌場を行き来しながら春を待っているんでしょうね。話は変わりますが今日発売の小学館『サライ』3/6号に大特集【日本の鳥と遊ぶ】鶴居村とタンチョウの写真と温泉と私が少々(4ページ)掲載されていますので時間のある方是非ご覧下さい、お金のある方是非お買い求め下さい‥‥‥‥ ! 。

子別れ

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最近タンチョウの子別れをよく目にします毎年雪解けが進む二月下旬ころ、昨日まで優しく愛情たっぷりに子供の面倒をみていた番のタンチョウはいきなり何の前ぶれも無く子供を追いかけ回し突いたり蹴ったり必要にいじめます、しかし子供はいったい何がおきたのかあっけにとられながらも親にすり寄って行きますがそれでも親は今以上に子供を追いかけ回し突き放しこのような行動が4〜5日続きやがて子供はあきらめて親の元を悲しそうに離れて行きます。このような光景を毎年毎年見ていますがこの時期が一番野生を感じますね。もしかしたら人間がいちばんだらしないのかもしれません。まだまだ自然から教えられることがたくさんありますね。

北きつね

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明日はタンチョウの塒で有名な音羽橋からNHKの中継放送がある様です、夕方なにやら大々的に準備をしておりました。おそらくライブ放送だと思います幻想的なタンチョウの姿を是非見てもらいたいですね。明日の気温は橋の上でマイナス10℃位までしか下がらないので霧氷や気嵐は少しきびしいでしょうか ? ですがきょうの日中ずいぶん気温が上がって雪が溶けてましたので川の水温も上がったでしょうからひょっとすると良い条件になるかもしれませんね。

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2/10,11以来私達の安眠を妨げる人間は今のところ居ませんが冬の撮影が終了する3月中旬頃までは気が抜けません、音羽橋の塒には少しずついつもの数に戻りつつありますがまだいつもの7割程度ですね。話は変わりますがよく本州からタンチョウの撮影ツアーで鶴居村に来られている一行ですが講師の先生の判断で撮影ポイントや時間を設定して参加者を連れて行きますが、たま〜に給餌場で早朝から永遠3〜4時間もタンチョウの来るのをひたすら参加者総勢で待っているのを見かけますが、講師の先生が付いているのに出しゃばったことを言う訳にも行かず小声で添乗員に『タンチョウが飛んで来るのは10時過ぎですよ‥‥』しかし添乗員も講師の先生のメンツを考えてやはり言う訳にはいかない様ですね。ツアー代金を撮影時間で割ると一時間単価が‥‥‥‥うおっ‥ ! 。参加者に気の毒ですね。聞くは一時の恥です是非事前に調べるなり聞くなりてしておくことをおすすめします。ちなみにHOTEL TAITOに泊まらない方でもそのような情報は教えます(私のケツの穴はそんなに小さくありません。)鶴居に来て満足して帰ってもらいまた来村していただくために‥‥ ! 皆さんタンチョウのことをもっともっと知って下さい。

春の兆し?

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農家の親父との会話 私、… 『今年は雪が少なくて畑の作業が早くかかれてたいしたいいべさ』 農家の親父、… 『何を言ってるんだ雪が少ない年は春が遅いんだ』 私、… 『雪が少ないと溶ける手間がかからないから春が来るのが早いんだべさ』 農家の親父、… 『雪が少ないちゅう事はだ、しばれが土の中深く入るからそれだけ融けるのが遅くなるちゅう事で作業も遅れちまう訳だ』要するに雪があると断熱効果で寒さが直接地表に伝わらなくなる為、地中の凍結震度が浅くなる。逆に凍結震度が深くなると地表に降った雪や雨が地中に浸透せず湿原などが洪水になる事がある、そのような時によくタンチョウの巣や雛が流されてしまうことも良くあります。冬にはそれなりの降雪が必要だという事なのですね。今撮影ツアーの一行がレストランでにぎやかに楽しそうに夕食中(酒宴)です、明日は撮影に良い条件だといいですね。

2月17日の昇陽

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今朝は風が強く気温はマイナス5℃しか下がりませんでした、もちろん霧氷も気嵐などなはまったく無かったです、またどんなに気温がさがっても風が吹いていれば霧氷も気嵐もダメです。夕日は雲が厚かったせいか今ひとついい夕焼けになりませんでした話は変わりますが今日の飛行機で千葉県のYさんが帰りました雪は少なかったですがYさんのことですからきっとすばらしい作品を撮って帰ったことでしょうね。

霜氷

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今日のブログUPはいつもの時間とはちがう早々のうち込みです、と言うのも今日が年一回(2月の第三土曜日)の『鶴居タンチョウ会』の日ですこの会は昭和の時代から始まりすでに三十回を数えているはずです。特にこの会は規約も無く会費も無い会で、ただ一つだけ条件がありますそれは『人に負けないほどタンチョウのことが好きだ』ということです。この二月の第三土曜日に鶴居村に来ている方だれでも自由に参加出来ます、実際何をするのかと言うと他の方の写真を見せてもらったり、自分の撮影した作品を人に見てもらったり鶴談議に花を咲かせようと言うことですもちろん色々な撮影情報等や機材情報も聞いたり教えたりもあるでしょう。もちろん米汁、麦汁、芋汁?、等の『流動食』の持ち込み大いに結構です。一度いらしてみませんか‥‥‥?

雌阿寒岳の朝焼け

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ここのところ2、3日あまり撮影条件が良くないですね気象条件も今ひとつパッとしませんし、タンチョウも11日と12日に塒のタンチョウが飛ばされてしまった翌々日から数が極端に減ってしまいいつもの半数以下になってしまいました。たぶん音羽橋のず〜と下流の湿原に近い所に塒を変えてしまったものと思われます。餌場に飛んで来る飛行ルートはやや南にずれたようで、以前からの墓場ルート(知らない方ごめんなさい、鶴居に来たとき教えますネ)はほとんど通らないです。今日の画像はタンチョウをあきらめて風景に切り替え撮影した一コマです。明日も晴れ最低気温マイナス16℃雪の降る兆しまったく無しです‥‥‥‥‥。雪男、雪女鶴居に来れ !

サンクチュアリの丘

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昨日はブログUP出来ず申訳ありませんでした風邪のためダウンしてました、けして米汁につぶされた訳ではありませんので‥‥‥(笑)。しっかり睡眠を取ったおかげで80%ほど復活し今日明日は韓国のカメラマン達の撮影ガイドで早朝から日没まで付きっきりのため気を抜けません‥‥‥つらいですね。話は変わりますが2月の鶴居村は外国人がとても多くいろんな国の言葉が飛び交っています人口2,600人の小さな村がこんなに国際色豊かなのってとてもめずらしいのではないだろうか、もっともっと村の『観光振興』に結びつけなければと思っております。どなたか良いアイデアありましたらご一報を。

今日の夕日

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2月だというのに雨が降りましたね‥‥! 昨年の2月にも雨が降り翌日はすばらしい霧が発生して思い描いていたカットが撮れましたのでこのブログをご覧のカメラマンの皆さん明日の出動の用意をして下さいね。しかし柳の下に二匹目のどじょうが居るとは限りませんが‥‥‥‥(笑)。今日の夕日久しぶりの素晴らしい焼けでしたしかしワンチャンスでした、明日の予報は晴れマイナス20℃‥期待出来ますね。

鳴き合い

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昨日の音羽橋に続き今朝も日の出前に200羽位のタンチョウが心ない二人の人間に追い立てられパニック状態になり四方八方に飛んでしまいました。幸いタンチョウが立ち木にぶつかるとかの事故が無かったのが幸いでしたが。出て来るのを待ってしっかり注意しましたがまったく聞く耳を持たずでした。悲しいですね‥‥‥。他の人達からも言われ分かったのか分からないのか私にはまったく理解出来ません。自然の中で一人で撮影するのが私には一番合っています。とにかく昨日と今日は悲しく寂しいですね。

氷花

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連休なか日ということもありカメラマンの数とても多かったですね。さっそく音羽橋でトラブルがありました帯広ナンバーのレジャー型RV車の男性が徒歩で音羽橋下流のタンチョウが一番多く寝ている塒に入り込んで100羽以上飛ばしてしまいタンチョウはパニックになるは、橋の上で暗いうちからひたすら夜明けを待っていたカメラマンからはブーイングがでるは、中には飛ぶのが見れてよろこぶバードウオッチャーこれは一部ですが‥‥‥、とても収拾がつかないので『犯人?』を地元の国立公園ボランティアレンジャーと連れ戻しに行きましたがほとんど悪びれる様子なんかまったく無い様子でしたね。このような人間は二度と鶴居村には来てほしくないですね。風邪で体の調子が良くないのに‥‥‥くっそ〜・・・人が多くなれば色々ありますね。

釧路湿原のエゾシカ

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今日は絵に描いたような晴天で日の出から日没までまったく雲ひとつ無い快晴の青空でした。スーと日が出てスポンと日が落ちてしまい写真的にはあまり面白くない一日でしたが湿原の二本松付近にエゾシカがずいぶん出ていて楽しませてもらいました。明日も晴れ気温はマイナス14℃位あす、あさっては今シーズン最高の人出(カメラマン)でしょう。明日もガイドですのでとりあえず音羽橋に行ってみますか‥‥。

撮影で出逢った仲間達

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北キツネも人間と同じ地球上に暮らす仲間達です、悪さもしますが野ねずみや害虫を食べてくれる益獣でもあります。今の季節北キツネにとって大事な結婚シーズンなんですこの時も二頭で仲良く雪の積もった林の中をデートしていました。明日は一日札幌のお客さんの撮影ガイドですチョット風邪気味ですが天気は最高で気合は十分‥‥‥です。

北葦

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連日氷点下18℃以下まで下がり毎日のように川縁や湿原では霧氷の華が付いています、今朝は釧路湿原のコッタロ(HOTEL TAITOから18分)まで行き風景の撮影をして来ました。歩くごとにキュッキュッと乾いた雪を踏みしめ抜けるような青空を一人じめにして誰もいない林道を歩きました、北キツネやエゾシカなどの足跡が所々に見られその横に私の足跡が少し違和感を残して‥‥‥‥‥、人間なんてこの自然の中では何も偉くはない皆この地球という惑星の住人なんだ。週間予報では来週火曜日の12日に雪の予報ですたぶんあてになりませんが。

塒に帰る番のタンチョウ

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音羽橋を見下ろす通称『山の上撮影ポイント』で数人が眼下を流れる雪裡川のタンチョウを撮影していました。今日はマイナス18℃まで気温が下がり霧氷もいい具合に付いて条件としてはとても良かったんではないでしょうか?ちなに私は湿原風景を撮りに移動しました。話は変わりますがこのところ毎日タンチョウの撮影に鶴居村に来ているカメラマンの方達から「ホテルTAITOを予約したのに満室で取れなかった」などと最近よく言われます、TAITOに予約取れなかった方々この場を借りてお詫びいたします。これにこりずにまた是非鶴居村に入らして下さい。

今日の鶴居村の夜明け

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朝は雲も無く空気もすっきりしていたので最後の明けの明星(明日の月は新月となり朝太陽といっしょに昇ってきて夕方太陽といっしょに沈むので目では確認出来ません。)と金星と木星が朝焼けの演出でとてもきれいでした。このような心が洗われるような風景の中で一人無心で撮影をしているといやなことなどすっかり忘れてしまいますね。皆さんも日頃のストレスをこの北の大地鶴居村に捨てに来て下さい。春になって雪が溶けだすと皆さんが捨てて行ったストレスが芽をだすことは無いと思いますので‥‥‥‥(笑)。明日もやっぱり晴れ、雪雲来んかな〜‥‥! 。

淡雪降る

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しばれも少しゆるんできたのだろうか音羽橋周辺の樹々にはまったく霧氷の華は付かず気嵐も少し出ただけでした。撮影は菊池農場のポイントで帰るタンチョウを数カット撮りましたが自分なりに今ひとつでした。よって今日の画像は1/30日撮影の雪降りの風景のUPとなりました。新鮮さに欠け申訳ありません。明日も晴れで今朝と同じくらいの気温です、そろそろ新しい雪降ってくれないだろうか。

雪原の丘

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二月最初の日曜日で天気も一時曇ったもののすぐ晴れ渡り撮影コンディションとしてはまあまあ良いほうでした、また音羽橋の霧氷も樹々に着氷してとてもきれいでしたね。画像は丘に続く北キツネの足跡です北キツネも写っているととてもすばらしい作品になるでしょうがそんなにうまい具合に行くはずがありません。明日の天気予報も晴れさてどこで何を撮ろうか ?。今日ある事があり“気合”が途切れそうです‥‥‥‥‥‥。

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今朝の気温マイナス21℃まで下がり音羽橋周辺の川岸には沢山の霧氷が付きましたがそれ以外の所はあまりたいしたことはなかったです、しかし音羽橋のダイヤモンドダストはとてもきれいでした。沢山のカメラマンが居ましたがほとんどタンチョウに集中していてあまりダイヤモンドダストの撮影はしていなかったようです。今日の画像はHOTEL TAITOから音羽橋に行く途中の牧草地です、雪が少ないせいで毎日のようにここに来て牧草の葉や根などを食べている様ですね。雪が深くなるとたぶん水辺に移動するのでしょう。明日も晴れですしかし今日より少し温かいかも?

喧嘩

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喧嘩

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タンチョウのすさましい喧嘩を見ました。今までに幾度となくタンチョウの喧嘩を見ましたが今日ほどすごいのは見たことはありません人間だと完全に傷害事件で警察沙汰になるでしょう。午前7時頃この時期に居るはずの無い所に十数羽が集まり盛んにダンスをしている様子を遠くから双眼鏡で観察していました、しかし様子が少しおかしいので近くまで行って見たところ二羽がけたたましい喧嘩の最中でした相手の首や目元をねらってするどいくちばしで突っつきもう一羽は防戦いっぽうでした7〜8分も続いたでしょうか流血したタンチョウは一羽で飛んで行きましたしかしすぐ『いじめタンチョウ』も後を追って飛んで行きましたが途中で見えなくなりその後どうなったのかとても気がかりです。普通に飛んだので眼球はたぶん大丈夫でしょう、40年ほどタンチョウの写真を撮りながら観察していますが今日ほどの喧嘩は初めてですね。タンチョウ社会にも何か異変があるのでしょうか。

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