2008年1月アーカイブ

霧氷染まる

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今日で1月も終わりですねついこの間お正月だと思っていたら‥‥‥もう2月ですよ早いものですね。また寒さがぶり返して来た様な感じですね、今朝の日の出前の気温がマイナス16℃ありましたので太陽が顔を出した頃はもっと下がったでしょう。話は変わりますが世間では中国産の農薬が混入した「ギョウザ」問題が連日メディア等で報道されています原因はどこに有るのでしょうね早い究明が待たれますね。ちなみにHOTEL TAITOの食材で中国産の使用は有りません、2年半前迄は使用していましたが数年前から『地産地消』が叫ばれ出した時に道内産もしくは国内産に切り替えましたので安心してご利用下さい。いずれは『釧路管内産』のみにしたく思っております、さすがに米だけは道内産になりますけどね。今日もTAITOの館内は英語が飛び交っています今日の泊まり客すべて外国人のお客様です、海外旅行している気分でないかい、なんて思う人も居るでしょうが‥‥‥とんでもない、でも楽しいですよ。

鶴居の丘

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朝から雪がちらちら降っていていましたがお昼を過ぎるあたりから晴れ間も見え出し、夕日の頃はまた雲が張り出し今ひとつ感動するような夕焼けにはなりませんでした。今日からアメリカの撮影ツアーの一行が3泊します。しばらくはHOTEL TAITOの館内では英語が飛び交う事でしょう、明日の予報は午前3時頃まで曇りで5時すぎより晴れ気温はマイナス13℃です。今現在雪が降っているので明日は少し期待が持てそうです。

薄氷

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湿原に出来る薄氷を久しぶりに見に行ってみた、「あおっぱな」(たぶん食料事情があまり良くなかったため小学校低学年までの小さい子供達はいつも青い色のネロネロ〜としたはなをたらし、落ちそうになるとズルズルとうまい具合に吸い上げる、袖口はいつもそのあおっぱなをぬぐう為にテカテカのゴワゴワで黒光りしていた。)をたらした子供の頃砂利道に薄くはる氷をぱりぱり割りながら学校に行ったのをついこの間の事のように思い出されます。最近のガキはあおっぱなをたらしているのはいなくなってしまった、ちょっと寂しい気もする。昭和30年代に戻って「あおっぱなガキ」に合いたいな。ちなみに私もあおっぱなガキで湿原の片隅で棒切れを振り回して遊んでいた。なぜ今日は「あおっぱな」の話になってしまったんだろうか‥‥‥‥‥‥‥ ?  まあ いいか。

鶴居の昇陽

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今朝は比較的暖かくと言ってもマイナス16℃でしたが、昨日の朝と比べると10℃も暖かいことになりますので地元では『けさはあったかいね』などと言う挨拶をしたりします。きのうから【酒評論家の面々】が帰ってしまいましたのでしばらくは休肝日とします、何日続くか‥‥‥‥‥! ?。今週は天気のいい日が続きますのでタンチョウの飛翔でもねらってみましょうか。

霧氷の雪裡川

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今朝の日の出前の気温がマイナス24℃でしたので雪裡川に架かる音羽橋ではたぶんマイナス27℃位まで冷え込んだのではないかと思います。もちろん今シーズンの最低を記録しました指先がビリビリし感覚が無くなりポケットに入れ暖めながらの撮影でした。やっぱりダイソウの100円手袋ではマイナス20℃以下ではチョット厳しいですね。撮影条件はなかなか良かったですよ。明日は今日ほどしばれずマイナス20℃位の予報です。

ハシボソヤマセミ?

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今日の画像はヤマセミを気どるハシボソガラス、このようなシチュエーションの中のカラスもなかなか絵になるものですね。大根役者も演出で大女優?になるものです‥‥‥‥私専属の演出家だれか居ないですかね。明日もしばれる〜ぞ ! 気合だ。

白い雲

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低気圧が去って良い雪を降らしてくれましたが風が収まらず、地表は強い地吹雪模様でせっかく積もったきれいな雪も雪紋を描きながら飛んで行っています。三重県からの古い友達でTAITOのお客さんのK氏が明日の飛行機で帰るので送別を兼ね‥‥‥、結局飲む‥‥米汁を。明日の予報は晴れマイナス20℃位まで下がる様ですね。明日は土曜日早起きをしましょう‥‥‥‥!

たんちょう

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今日は低気圧の影響で全道で大荒れでした降雪量はたいしたことは無かったのですが風が強かったですね。今日の画像は一昨日撮影したサンクチュアリからねぐらに帰る一羽のタンチョウです、満月でもありその日は皆さんとても面白いショットが撮れたのではないでしょうか?。明日、関西山本氏、初め関西勢が帰りますのでこれから最後の晩餐会です時計が明日にならないうちにお開きにしたいと思っておりますがなにせ酒豪の面々がそろっておりますのでどうなることやら‥‥‥‥。明日は一日中氷点下の真冬日です午後3時頃から晴れる予報ですヨ。

阿寒国立公園屈斜路湖

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北九州のお客さんを案内して屈斜路湖に撮影ガイドで行ってきました、今年はもう氷が張り始めきっとこれから撮影に良い条件になることでしょう。そして霧氷もとても素晴らしかったですねタンチョウに飽きたら屈斜路湖のオオハクチョウをねらうのも良いですね。(ホテルTAITOから車で約70分です)話は変わりますが明日札幌に所用で行ってきますのでブログのUPは休みます。あさってからまたまじめにUPいたしますので宜しくお願いいたします。

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昨日の朝より今日の朝のほうが少し暖かく感じましたね、やはり今日も霧氷の花が咲き気嵐が立ち上りとてもきれいな雰囲気に包まれました。明日は阿寒国立公園の屈斜路湖砂湯のオオハクチョウとその他風景を撮影に九州からの撮影ツアーのお客さんをガイドする予定です。天気も良く冷え込みも厳しいのできっとすばらしい写真が撮れると思います。

湿原の神の影

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月刊カメラマン『冬の釧路湿原タンチョウ』撮影ツアー今日が最終日です。早朝撮影定番の音羽橋のタンチョウねぐらポイントへ期待を膨らませ東の空が白み始めた現場に到着(ホテルTAOTOより車で10分)、すぐさま三脚をセットしスタンバイOK ! 川の中では百数十羽のタンチョウが静かに一本足で頭を羽の間に入れ眠っています。待つこと20分太陽が顔を出すと川岸の霧氷が朱色に染まり四羽のタンチョウ家族が気嵐の湧き立つ川面を歩き出しました。息をのむ素晴らしい光景でツアー最終日を飾るにふさわしいショットでした。今日夕方雪が降りましたので明日の朝も期待出来そうですね。

今朝の音羽橋

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今朝の音羽橋の撮影条件は霧氷もそこそこつき気嵐もまずまずでした今日は土曜日ということもありカメラマンの数も多かったですね。橋の近くにねぐらを陣取っている四羽のタンチョウ家族が日の出前から歩き回りまあ〜まあ面白かったですね。その後SLの重連の撮影に『月刊カメラマン撮影ツアー』の面々と行ってみました、SLの撮影ポイントもちゃんと決まっていてそのポイントにはすでに三脚と人のくろだかりでとても入り込める余地は無かったのですが、前列の頭越し肩越しで手持ち撮影、SLが通過すると皆一斉に山を下り車に乗り込むや大きなエンジン音と排気ガスを残し一目散にすっ飛んで行きました、これが噂に聞くSLの『追っかけ』というやつでした。とても自分にはまねはできません。皆さんに写真展のお知らせです前にもブログ上で書きましたが仙台在住の菊田菊夫さんの写真展『北・彩・詩』〜丹頂鶴の居る風景〜を富士フォトサロン札幌で昨日1/18(金)〜1/23(水) am10:00〜pm6:30 札幌市中央区北3条西3-1 札幌北三条ビル一階で開催していますので是非ご覧下さい、わざわざ行く価値はありますよ。さあ〜これからタンチョウに取り付かれた人と取り付いた人で酒宴です ! 一杯 、二杯 、三敗そしてピーポーピーポーにならないように気お付けますヨ‥‥‥。明日は月カメ最終日ですので気合を入れて行きます。

V字飛行

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今朝もしばれたね〜ここ数日プラスの声を聞いていないですね明日も今日以上に冷え込みマイナス24℃位まで下がるようです。真っ白く付いた霧氷が朝日に照らされ朱色に染まり川面から気嵐が立ち上りタンチョウが静かに眠っている、そんな絵を明日は月刊カメラマン撮影ツアーの面々と決めてきます。楽しみですね。

丹頂

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昨シーズンぶりに阿寒タンチョウ観察センターへ撮影ガイドで行ってきました、お目当ては午後二時に生きているウグイ(川魚)をタンチョウに与える時にその魚を狙って山からオジロワシやオオワシが集まってきて魚の争奪戦を繰り広げる訳ですが、今年はオジロワシが7〜8羽、オオワシは0羽、カラスとトビが沢山といったぐあいでした。そこにオオハクチョウが50羽それもタンチョウの中に混じって‥‥‥数年前とずいぶん状況が変わりましたね。気合の「スイッチ」が入りませんでした。明日から月刊カメラマンの講師兼ガイドです天気も良いしあさってのSL重連走行もたのしみですね。満足出来る様に頑張ぞ、頑張るぞ ! !。

鶴の舞

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タンチョウのねぐらで有名な音羽橋では今シーズン初のいい気嵐が出て幻想の世界を一瞬見ることが出来ました。その後タンチョウサンクチュアリで日没まで粘った結果ダンスのいいシーンが数カット撮影することが出来ガイドのお客さんはそこそこ満足しておられました。明日の朝もマイナス20℃位下がるようです。明日は山を越えた阿寒たんちょう観察センターに遠征の予定です。 気合だ‥‥‥‥‥‥! !

北国の青空

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数年ぶりに某所のタンチョウねぐらに行ってみました、ここのポイントは3冊目の写真集を出す時に集中して通った非常に思い出のある所です。夜も明けやらぬ時間帯にポイントに行きピントを合わせるのにとても苦労をしたのを思い出します。北風がまともにあたる所で何時間も待機して結局シャッターを押さずに帰って来たことも何度も有りました、今は木が伸びて昔と様相がすっかり変わってました自然ですのでしかたがないですね。

北の鳥タンチョウ

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朝から雲ひとつ無いばらしい天気でしたね、しかし写真的には適度に雲があったほうがすばらしい大自然の演出を期待出来ますね、今日の夕日はピカピカの太陽が西の稜線に沈んで行きましたのでほとんど感動のない太陽さんでした。あすの日の出には感動する日の出を期待したいですね。このところ一日中外に出ているため顔が雪焼け(酒焼?)でヒリヒリしています、さほど雪も多くないですが‥‥‥‥。

若鶏‥‥‥!?

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こんなタイトルを付けるとついつい酒宴を想像してしまう。このタンチョウは生後3年目の来シーズン成鳥になる『若鶏』だ、しかし早ければ1月、2月に相手を見つけて番い形成するでしょううまくいくといいですが人間界でも晩婚もしくは一生独身が最近多くなりましたが、はたして‥‥‥。明日の気温はマイナス15℃とのことです。連日ガイドを受けて撮影同行していると少しずつ作品に対する意識や意欲が散漫になって行きます。しかしそんなことは言ってはいられません明日からも勿論気合いでいきます。

音羽橋とカメラマン

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今朝音羽橋の最低気温はマイナス22℃とのことです、樹々に霧氷の華が咲きとてもきれいでした。明日も今日くらい冷えるみたいですよ。この連休でカメラマンもたくさん来ています。明日も撮影ガイドですので自分の作品撮りは出来ないですね〜。

鶴居の朝焼け

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今朝は久しぶりに朝焼けがすばらしかったですね、自分は今日から撮影ガイドを受けているため音羽橋での撮影でしたもう少し景色のいい所でこの朝焼けを撮りたかったですね。明日の朝もマイナス20℃近くまで下がる様ですね。

ダンス

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今朝は今年一番の冷え込みでした、しかし昨夜風が吹いていたらしく霧氷はまったく付きませんでしたが気嵐(川霧)は少し出ていました。今日は朝からTVの取材でほとんど一日拘束でした、1月19日(土)TBSの『知っとこ』午前7時30分頃の放送だと思います。時間のある方は見てやって下さい。

霧氷の朝

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今朝もしばれましたね〜ホテルの寒暖計はマイナス19℃まで下がりました。あすは今日以上に下がるみたいですよとても楽しみですね、また早朝からTVの取材でほとんど一日拘束ですので自分の作品は撮れないでしょうね。しかし鶴居村のPRの為に気合だ ! ! ! 。

ノスリ

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今日の画像は猛禽類でトビより少し小さいワシタカ科のノスリです。ねずみなどの小動物を捕らえて食べます、とても警戒心が強く車を止めただけで飛んでしまいます。しかし今日は案外ゆっくり撮影をさせてくれました。最近は日中の気温が上がらないので昨年暮れに降った雪も解けずにほとんど残っておりますがそろそろひと雪欲しい所ですね。これから標茶町の写真家K氏、名古屋の写真家O氏、阿寒のハゲ写真家氏、十勝清水町のネイチャーガイドW氏とのささやかな新年会です、はめられないように気を付けますね。

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連日毎夜、毎夜遠征組のタンチョウカメラマン達と酒宴を開いていましたが今日で酒宴組の面々はすべて帰路につきました、今日からしばらく休肝日とします。ですが明日から名古屋の写真家O氏が来ます自他認める‥‥酒類評論家なのだ ! 。このところ毎日川沿いでは霧氷の華が咲いています少し弱いですが青空バックに眺める霧氷はとてもすばらしいですね。明日も晴れ気温はマイナス15℃とのこと‥‥気合だ ! ! 最近少し気合い負けかも‥‥‥‥。

明けの明星

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昨日に屈せず気を取り直し薄暗い時に出かけました東の空には明けの明星またの名をビーナス(美の女神)がとても明るく輝きしばらくすると爪の先の先のような細い月が昇ってきました。地球の壮大なドラマを目の前でそれもライブで‥‥‥本当に贅沢な心が洗われるような気がしました。いまさら洗ってもシミは抜けない、てか‥‥‥‥‥‥。空気のきれいさを実感させられた朝でした。長い正月やすみを利用して来ていたお客さん方は今日でほとんど帰られました、また今年の年末お待ちしていますよ〜。すぐ今月末また来る方もいますけれど‥‥。

夕焼け飛翔

| コメント(1)

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朝の撮影はいつもより気合を入れ意気揚々と現場に向かったしかし主役の役者がいない、昨日あれほどアポをとっていたにもかかわらずドタキャンされちまったようだ、後ろ髪を引かれる思いで現場をひきあげた。さっきまで頭の中ではすでにその日の朝に撮影されるべき作品の画像が浮かんでいたが一瞬にすっとんじまった。そうなるとほとんど写欲は無くなりただのドライブになってしまうのが常だが、今日もご多分に漏れずまったくそのとうりとなってしまった‥‥‥喜ぶのは鶴居村のホクレン給油所なのだ。夕方、今朝のリベンジに出かけた100%の改心のショットではないがまぁ〜ま〜ぁの出来か‥‥。明日の予報も晴れ気温マイナス15℃位まで冷え込むようだ。カメラマンの声としてもう少し雪が欲しい所だ。

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正月休みを取ってタンチョウの撮影に来ていたカメラマン達は一人帰り、二人帰りだんだん寂しくなってきます。あさってにはその面々はほとんど帰ってしまい代わって暮れ正月働いていた方が遅めの休みをもらいこの北の大自然にどっぷり浸り、おいしい空気を吸いタンチョウを撮り日頃のストレスをしっかり発散して行くことでしょう。北の大自然特に道東釧路湿原鶴居村は人の心を癒すすばらしい何かがあるのでしょう。鶴居村はいつでもみなさんをお待ちいたしております。

ダイヤモンドダスト

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今朝も案外冷え込み昨日と同じくらいまで下がったのではないだろうか?。音羽橋(雪裡川)周辺は霧氷も結構付いたのですがタンチョウの撮影条件としては今ひとつピーンとこなく、写欲が出ませんでした。話は変わりますが音羽橋(タンチョウのねぐら)の情報としてお知らせします、音羽橋のすぐ下流(音羽橋のねぐらの撮影ではベストポイントの位置)に親子ずれの四羽家族が陣取って他のタンチョウが夕方そこにやって来ると全て追い出してしまう為その四羽家族以外のタンチョウはず〜と下流の位置にねぐらを取っている為カメラとの距離結構があります、また昨日のブログにも書きましたがけあらしが今のところほとんど出ていません。しかし雪は20センチほど根雪としてあるので撮影には支障ありませんよ。今は『青天』(青空をバックに飛翔)の撮影がとても確率がいいようですヨ。

霧氷の朝

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今朝は案外冷え込んで日の出前の気温がマイナス14℃でしたから橋の上だとマイナス17〜8℃ぐらいまで下がったでしょうね、しかし今シーズンは気嵐(川面から立ち上る水蒸気)がまったく出ないです、いつもの年だとこのくらい気温が下がって無風状態だと必ず出ていたのに今年はなんか変ですね。明日の朝も今朝と同じくらい下がるようですのでちがった変化を期待しましょう。

エゾモモンガ

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皆様あけましておめでとうございます、昨年中は色々とありがとうございました本年もどうぞよろしくお願いいたします。皆さん初日の出は見られましたか?鶴居村では雲がかかっていたため初日は拝めませんでした。私はHOTEL TAITOで(曇り宜しく)ホテル業務に精を出して一生懸命働いていました‥‥あれ?(天気が良ければ‥‥??もちろんご想像のとうりです。)てなことで今年最初のブログはストックの中からねずみ年にちなみ同じ仲間のエゾモモンガの登場となりました。エゾモモンガは哺乳類、齧歯目(げつしもく)のリス科、アイヌ語でアッカムイ、私が子供の頃はバンドリと言われてましたそれは夜(晩)とぶ鳥『晩鳥』。特徴は手と足の間に皮膜がありそれを広げ飛ぶというより滑空ですね。これから恒例夜の晩餐会(酒宴)ほどほどにするつもりですがはたして、そうさせてくれますでしょうか‥‥‥?。

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