2007年1月アーカイブ

一月のみぞれ

一月の雨.jpg
ようやく雪が降り出したと思ったら気温が高かったせいか(みぞれ)になってしまいました。今は月も星もしっかり出ていますし霧も漂っていて明日は霧氷が期待出来る様な気がします。今日の画像を見て下さいまるで四月の雪解け風景です。この後のどか雪が気にかかります。

鶴居の丘

鶴居の丘.jpg
鶴居にも『美瑛の丘』のようなところがたくさんありますが、まだほとんど発表されないで埋もれていますが何かの機会に是非紹介したいと思いなす。話しは変わりますが一昨日TAITOにお泊まりの常連の方々が一斉に本州に帰られて行きました。長い方で十数泊もしました本当にありがとうございました。年に一度の再会の方や毎月の様に来られる方など人それぞれです。HOTEL TAITOは一泊のお客様も又、コーヒーいっぱいの方も大切なお客様です鶴居を通る方がいまし立ち寄って下さい。

鳴き合い

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小雪が降っている中でタンチョウ夫婦の鳴き合いです。真っ正面を向いての鳴き合いはなんとなくピーンと来ないです、やはり丹頂ですので頭の赤い色が見えた方がタンチョウらしいですよね。くちばしも『つるはし』と言うくらいですからこう見ると鋭いです、このくちばしでつつかれたらひとたまりも無いですね。昔聞いた話しです、野犬がタンチョウを襲って来た時にタンチョウの雄親が子供を守ろうと犬に対しくちばしで攻撃をしたそうです、その一撃で頭に致命傷をおった犬はその場に倒れそのまま息絶えたと言うことです。このくちばしを見ると納得してしまいます。

御渡り.jpg
カメラのキタムラ撮影ツアー一行をガイドして釧路湿原で一番大きな湖の塘路湖に御渡りを撮りに行きました。やはり晴れた穏やかな日曜日と言うのもあって家族連れらのカラフルなテントが氷上にたくさんあり御渡りの撮影には少し撮りずらい部分もあり、また氷上にうっすら積もったゆきに足跡がベタベタ付いていましたがなんとかアングルなどを変えながら作品作りに集中していました。次回は今回以上のすばらしい作品を撮って頂きたいと思います。次回のお越しをお待ちしています。そしてキャノンスタッフのみなさん大変お疲れさまでした。

威嚇(いかく)

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カメラのキタムラ主催で午前10:30から始まったキャノンEOSゼミには釧路市を始め近郊の方達が二十数名お集りになり、タンチョウの撮影についてのポイントや注意点、すばらしい作品を撮る為の工夫についてその他もろもろ約一時間ほど講義をし、最新のデジタルカメラを手にその技術のすごさに感心させられました。その後タンチョウサンクチュアリに移動し超望遠600ミリから広角までのレンズを使い実際にタンチョウの優雅な美しい姿をカメラにおさめ、最新のデジタルカメラの技術のすごさに皆さん感心させられたようでした。そして実際に自分の撮影した作品をプリントアウトし、お互いに見入っておりました。 今後益々デジタルの技術が進歩し今と違った作品の表現がでて来るでしょう。しかし銀塩の延長にデジタル写真があると思っているのは私だけでしょうか。

菊池牧場の夕日

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明日は関西からの撮影ツアーで来られた方と音羽橋での撮影です。その後鶴居村総合センターでキャノンEOSゼミの講師をすることになっています。キャノンスタッフの方達と少し飲み過ぎましたので今日のブログはここまでにします。

はるにれ樹霧氷

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今日の画像は長野県の松尾カメラ店さんの撮影ガイド時の作品です、皆さん思い思いのポイントで広角レンズやマクロレンズなど使いいろいろなアングルで晴れ渡った北の大地にシャッター音を響かせていました。きっとすばらしい作品が撮れていると思います、鶴居村での最後のトライは鶴見台周辺での飛翔狙いでしたが数回良いルートで飛んでくれましたが今ひとつ消化不良に終わりました。来年に再チャレンジと言うことで『タンチョウ撮影ツアーin2007』は無事終了し、15時過ぎには機上の人となりました。とても良いお客さん達ばかりで私も楽しい三日間を過ごすことができました次回もお越しになることをスタッフ一同心よりお待ちしています。 話しはガラリと変わりますが(さとう珠緒)(藤岡弘)が来て取材した番組ですがTV朝日の毎週日曜日PM18:56〜19:58『旅の香り』と言う番組の中で私が出る予定です(カットされなければ)。ちなみにさとう珠緒の「ぷんぷん」はなかったですので報告まで(笑)。

タンチョウファミリー

タンチョウ家族2.jpg
長野県の松尾カメラ店さんの撮影ツアー二日目は朝から皆さんエンジン全開で気合いが入っていました。音羽橋での撮影は霧氷と気嵐(水蒸気)は今イチでしたがその後の釧路川周辺の霧氷と青空はとてもすばらしく皆さん感激していました。午後からの夕日の撮影は夕日そのものがとても幻想的で又、タンチョウの飛んで来るタイミングもピッタリ合い皆さんとても良い思いをされました。明日は最終日です、良い思い出とすばらしい満足される作品を持ち帰って頂きたいと思います。

朝の光の中て?.jpg
冷え込まなかったせいか(それでも氷点下17℃あります)早々と川の中から丘に上がり十数羽で乱舞を始めました、と言うよりとても楽しげに皆で追いかけっこをしたりダンスをしたり仲間皆で遊んでいると言った方が正しい表現になると思います。今、人間の世界ではイジメとか殺しとか考えられないことが毎日の様にTVや新聞などで報道されています。これが慢性化して何とも思わない人間が出てくるのではと、とても不安に思います。タンチョウを毎日見ていますが野生の厳しい面もありますが他のタンチョウに対して致命的な怪我をおわすことはありません。それ以上に仲間を思いやる気持ちにあふれているように見えます。是非タンチョウを見習ってほしいと思います。

鶴の舞

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今日も相変わらすのすばらしい天気です。明日から長野のカメラ店主催二泊三日の撮影ガイドです。明日の朝にロケハンをしてツアーに備えようと思います。すばらしい撮影行でおもいでいっぱい持ち帰り下さい。

朝の霧氷の中で

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音羽橋P場.jpg
今日で二泊三日の『月刊カメラマン撮影ツアー』最終日で天候にも恵まれとても良い条件での三日間でした。最終日の今日は早朝音羽橋での撮影でしたが、どういう訳か明け方には一羽も川の中には居なく400羽近くのタンチョウが草地に降りて羽つくろいしている者もいれば寝ている者も居ました。そのタンチョウを朝日がらみのオレンジ色の光の中で撮影し皆さん感動しその後タンチョウサンクチュアリで飛翔やダンスなど撮りました。昼食後、阿寒のタンチョウ観察センターに移動しオジロワシとオオワシの餌撮りバトルの撮影をし、皆さんとても感動され来年の撮影ツアーの参加を決めているようでした。皆さん次回の参加お待ちしています、たいへんお疲れ様でした。

樹氷

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月刊カメラマン撮影ツァー二日目が終了しました、参加された方々は昨年同様皆さんとても良い方でとてもたのしく撮影を進めています。又とても条件もよく早朝の音羽橋では雄の立派な角をしたエゾシカがタンチョウが群れの中に7〜8頭通過して良い絵が撮影出来ました。又、湿原では画像の様にとても良い霧氷に出逢えましした。

湿原の朝もや

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日の出前に湿原の東側の塘路湖、シラルトロ湖、達古武湖に行って来ました。所々絵になる所もありましたがやはり今は2〜30センチくらい雪が非常に欲しい所です。明日の朝は月刊カメラマンの撮影ツアーに同行して音羽橋で撮影しその後朝食を食べた後は釧路湿原東側の釧網線(釧路?網走)でSLの重連が走りますのでその撮影です。(釧路駅〜川湯駅)

カラマツ樹氷

カラマツ樹氷.jpg
夕方から小雪が降り出しました、ですがさらっと道路が白くなる程度で雪かきするほど積もらないと思います。明日から月刊カメラマン主催の毎年恒例の撮影ツアーです、昨年以上にすばらしい出逢いを提供したいと思います。

音羽橋のねぐら

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音羽橋のねく?ら1.jpg
ご覧のように音羽橋のねぐらではたくさんのタンチョウがこの雪裡川の流れで夜を過ごしております。時折オオハクチョウやヤマセミ、オジロワシ、オオワシなども姿を見せます、この画像で分かるとおり前日の気温が上がらないため水温が低くそれで気嵐(水蒸気)の出が悪く霧氷の付着が悪いようです。この週末までにはぜひ冷え込みと降雪を期待いたします。

雪が恋しいョ〜

雪か?恋しいョ〜.jpg
今日の画像の声、『もうええかげんに雪らしい雪を降らしてくれ!これじゃ初冬の風景だべさ、ふわふわさらさらの雪でね〜と絵にならんべさ・・・・。』実はこれカメラマンの声でした。実際にはタンチョウ達は雪の解けた畑や農家のたい肥場で餌を食べてるグループも居ます、特に餌場のタンチョウサンクチュアリや鶴見台に行かなくてもこれほどて雪が少ないと健康に良い自然界にある餌を食べて「スローフード」を実践しています。これからタンチョウの撮影に来られるカメラマンの皆さんそう悲観することはありません、音羽橋の状況が日増しに良くなっています昨日よりは橋よりにタンチョウのねぐらが移動して来ました気嵐(けあらし)が出たらすばらしい幻想的な絵になります期待して良いと思います。

氷上のタンチョウ

氷上のタンチョウ.jpg
タンチョウの最大のねぐらで雪裡川の架かる音羽橋付近から飛び立ったつがいは、給餌場へ行く途中湧き水の湧き出ている小さな流れの中で水生昆虫や、水草の根などをよく食べに立ち寄ることがある。今日の画像も小さなわき水の所から出て来て氷の上を歩く夫婦鶴です。最近音羽橋から見るタンチョウの距離が少しずつ近くなって来ていて見える範囲で300羽位は居るのではないかと思います。ただ冷え込みはまあまあですが日中の気温が上がらず空気が乾燥していて湿度がありませんので霧氷の付きがあまり良くないです。低気圧が来て少し雪が降ると良いのですが。ここ一週間は快晴予報です。

しぶき氷

しふ?き氷.jpg
今日、韓国の写真家3名と韓国の旅行会社の添乗員1名で弟子屈町の屈斜路湖(クッシャロコ)のオオハクチョウの撮影に行って来ました、やはり今年は暖かいようで湖面がまだ凍結していなく気持ち良さそうに泳いでいました。今年の凍結は今月末ではないかとのことです。売店の親父さんが話していました。明日も午前中韓国の4人のガイドです。

霧氷

霧氷2.jpg
最近は気温が下がってもなかなか絵になる霧氷が付きません、たぶん前日に気温が上がらず地表からの湿度が少なく乾燥しているためでは無いかと思われます。しかし湧水が湧き出ている所などは花が咲いた様に辺り一面霧氷に覆われすばらしい情景を見せてくれます。明日の早朝は韓国の写真家をガイドして定番の音羽橋(タンチョウのねぐら)で幻想的な写真を撮影して、その後弟子屈、川湯、の霧氷とオオハクチョウの撮影に行って来ます。感動場面に出会えると良いのですが。

片目のタンチョウ

片目のタンチョウ.jpg
このタンチョウの右目を見て下さい、完全につぶれています原因は分かりませんが他のタンチョウとの喧嘩で怪我をしたのかも知れません。この鶴は昨年の今頃右目が化膿した状態でタンチョウサンクチュアリに来ていましたので無事一年を過ごしたことになります、今シーズンこのタンチョウを確認したときはよく生きていたと本当にうれしくなりました。野生のタンチョウの爪は猛禽類ほどではないですけれど、けっこう大きくするどいです。以前に丹頂鶴自然公園の元園長(NHKの鶴になった男)の高橋さんがタンチョウのケージの中に入った時すごい勢いで攻撃して来たそうです、その時鶴に飛び蹴りをくらって十数針縫う怪我をしたそうですので自然界ではこのようなことがたまにあるのでしょう。野生の鳥獣が自然の中で暮らすと言うことは想像以上にきびしいことなのでしよう。実は人間も自然の一部なのですが・・・・・。

タンチョウ家族

タンチョウ家族1.jpg
今日の画像の様に二羽の子供を連れた四羽家族は非常に珍しいです。いまはピイピイ鳴いて親に餌をねだっていますが二月中旬頃になると、きのうまで優しく親に接していた子供も親元を離れ小別れをします。三月初旬になると親達は湿原に戻り巣ずくりの季節がやって来ます。その頃はタンチョウの動きがとても活発になるので撮影に忙しい日々がつずきます。。

霜の朝

霜の朝.jpg
今日一日とても寒い日でした、音羽橋もタンチョウサンクチュアリも足元は氷に覆われて滑りやすいとても危険な状態です。撮影の方、見学の方すべって怪我などしないように気を付けてください。タンチョウも鶴ですのでツルツル滑って、着地の時などひっくりかえるドジなタンチョウが居たりしますので、私的にはとても親近感を覚えます。

エゾユキウサギの足跡

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今日は温泉の話しを少しさせてもらいます、皆さん体温が1度上がれば免疫力が5〜6倍上がるのを知っていましたか?温泉に浸かることにより免疫力を高める効果があるのです。また温泉は『心身の再生』と言われています、日頃の疲れを落としストレスを発散させ明日からの活力を得るこれも温泉効果です。SHP(熱ストレスタンパク)は、運動した時に白血球が増加して体内に出来る部質です、これと同じ効果が温泉でも立証されています。その入浴法を伝授しましょう今からの時期が最適です、【冬の氷点下20℃の外気温で体を冷やし、その後露天風呂で体を温めるそれを繰り返すとHSPが体内で増加すると言われています。】   ■名言:神様は、人の苦悩を癒すために温泉を作られた。(ドイツ人の医師)

羽づくろい

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羽つ?くろい1.jpg
オホーツク岸の紋別などで大雪を降らせた低気圧も通りすぎたようです、鶴居村でも最大瞬間風速37メートルを記録しましたが秋の特大低気圧の時のように倉庫が飛ばされることも無く無事でした。今の鶴居村はあの低気圧が何だったのか、静かでピーンと張りつめた北国の夜空にクッキリと星が見えています、今夜は缶ビールを飲みながら露天風呂に浸かって真冬の星座でも眺めようかと思っています。明日の日の出頃は氷点下20℃位になるようですのですばらしい霧氷が期待出来ます。

夫婦鶴

夫婦鶴1.jpg
今日は、藤岡弘、さとう珠緒が宿泊しておりますもちろん撮影スタッフ各マネージャも同宿です。明日の朝音羽橋でロケです。番組名放送局名及び放送日時間等は明日にでもお知らせします。一日中除雪のためショベルに乗っていましたので少し腰にきています又、皆さんで楽しくワインを飲み過ぎましたので大変回っています、ぼろが出ないうちに今日はこの辺で。

朝の霧氷

朝の霧氷.jpg
今日の画像は昨日と同様湿原にかかる霧氷をUPしました、今朝7時30分頃撮影した撮れたてフレッシュなカットです。周りは牧草地に囲まれ排水路が掘られ、隅っこに追いやられた湿地帯ですので年々乾燥化が進み少しずつ植生が変化して来ているような気がします。これも数十年前の田中角栄氏の日本列島改造論の置きみやげでしょうか?「産業と自然保護」この問題は今後も平行線で行くのしょうかイギリスはかって自然破壊の国でした、しかし今は自然保護の代名詞にまでなってしまっている国です。日本もそろそろ『自然保全』に目覚めてもいい時期に来ていると思いますが。

霧氷化粧

霧氷の華1.jpg
今日の撮影は十数カットでしたご覧の画像です、なんかこのまま春になるのではないかと思われるような日中の風景です、唯一朝のこの霧氷だけが冬と言うことを印象ずけています。明日待ちかねの大型の低気圧が入って来ます午後からあさってにかけて猛吹雪の予報です気温が高いようなので水分の含んだべた雪みたいです。お正月が明けて北海道以南に住まわれている方々そろそろタンチョウに逢いに『北帰行』の準備はお済みですか?音羽橋(タンチョウのねぐら)の撮影条件も徐々にタンチョウ達も近くに寄り出し良くなって来ました。明日からの低気圧に期待です、あまり積もると除雪で腰痛が・・・・・・。

北の丘

北の丘.jpg
今日は写真展の案内をいたします和田正宏の写真展ではなく仙台在住の菊田菊夫さんの『北彩詩』と言うタイトルですべてタンチョウの作品です。全紙、メーター物合わせて22点です。すばらしいですので是非見に行って下さい。場所は鶴居村鶴見台「どれみふぁ空」(レストラン兼みやげ店)2Fギャラリー、期間は3月31日までです。撮影に来た方、タンチョウの見学に来られた方、コーヒー飲みがてら是非お立ち寄りください。ところでいまだに雪が積もりませんが今日午後にちらついたのですがまったく積もる気配がありませんでした。明日もやはり快晴です。

葦原のエゾシカ

葦原のエソ?シカ.jpg
昨日は新年早々UPしませんで申し訳ありません。新聞休刊日と言うこともあり多めにみてください。私自身も「休肝日」にと、思いましたがそうはいかなく懐かしいお客さんやら、楽しいお客さんなどがたくさん来ていて多いに盛り上がりタンチョウを肴(焼き鳥にした訳ではありません。)にアルコールがはかいったのは言うまでもありません。今朝の撮影は気象条件的には悪くはなかったのですが数日前の雨のせいで雪がほとんど消えてしまいタンチョウサンクチュアリでは牧草が所々出ている状態で阿寒のタンチョウ観察センターは黒土が出てしまっているようです。画像はコッタロ湿原のエゾシカです雪があまりない為か行動がとても機敏に見えます。明日も一日快晴の予報です。

丹頂

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丹頂.jpg
あけましておめでとうございます。本年もホテルTAITO,和田正宏写真事務所ともどもどうぞよろしくお願いいたします。今年最初の画像を選ぶのに大変悩みました、正月らしくそしてインパクトのある作品をと思いUPしました。

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