2006年10月07日
■ ペルシュロン

北海道の北の大地を力強くたくましく開墾したフランスのノルマンディ原産の農耕馬です。私が小学校低学年のころ親父が林業もしていたのでよく連れられてこの馬の背に乗り放牧地に行ったものです、この頃はもちろんくらなど付けない裸馬でした。振り落とされないようにしっかりしがみついていた記憶があります。今は『ばんえい競馬』と言って鉄のそりを引く障害レースに使われています。 今日は低気圧影響で大荒れです。
投稿者 masahiro : 2006年10月07日 22:29
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コメント
10/7は暴風雨の接近で、ネイチャーガイドが中止となり残念でした。でも、前夜の映写説明会や、当日のバス内での解説は、興味深いものでした。ありがとうございました。また行ってみたいです。その後の、知床観光船もダメでした。
投稿者 静岡県弁護士会 伊藤彰彦 : 2006年10月09日 15:08
ペルシュロンは非常に逞しく、また美しい馬です。
この馬に会いたい時は、車で30分ほどの動物園に出掛け、一日中眺めています。
北海道という広大な自然の中で見るペルシュロンは、きっと気品と共に力強い印象が強いのでしょうね。
それにしても、小学校低学年の頃にあの馬の背に乗られたとは・・・なんともうらやましい話です。
どんなにか視界が高く感じられたことでしょう。
・・・・「ペルシュロン」を検索していたら、コチラに辿り着きました。突然のコメント失礼致しました。
投稿者 水野麻悠 : 2006年10月23日 18:59

