2006年09月10日
■ 釧路湿原の聖人・長谷川光二

『釧路湿原の聖人・長谷川光二』永遠なる人間の鏡 伊藤重行著 学文社、この本の主人公長谷川光二が1928年(昭和三年)30歳で舌辛村(鶴居村下久著呂チルワツナイ)に今も入植当時のまま残る住宅だ。現代でも十分通用するデザインである、また長谷川光二の生き様にとても感銘をうけます。是非この本を読んでください。またホテルTAITOのライブラリー(自然関係の図書やく2000冊)にもおいてありますのでご覧ください。
投稿者 masahiro : 2006年09月10日 20:34
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